カテゴリー: 光のおとずれ

9/27「大調和の神示祭」開催。写経240巻奉納される!

投稿日:2017年11月2日 カテゴリー:光のおとずれ 大調和の神示祭

昭和6年9 月2 7 日天降った「大調和の神示」の日に合わせて、 9 / 2 7 ( 水) 教化部で「大調和の神示祭」が厳かに執り行われま した。祭壇にはこの日のために宮城教区の会員の皆様より奉納 された「写経」用紙が240巻奉安され、32名の参加者の皆さま が神・自然・人間の大調和せる地上天国の実現を祈り、「大調 和の神示」を拝読致しました。

皆さまから奉納された「写経」用紙は、宇治別格本山に送ら れ今後1 0 年間写経奉安礼拝殿に奉安されて毎日聖経が読誦 されます。教化部では年内中受け付けていますので、まだ奉 納されていない方、また奉納されたい方はいつでも教化部に お届けください。よろしくお願い申し上げます。

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9/27(水)「大調和の神示祭」で講習会の大盛会を祈念致しましょう!

投稿日:2017年8月30日 カテゴリー:光のおとずれ 大調和の神示祭 宮城県教化部

9 / 2 7 は1 1 / 2 6 の「講習会」までちょうど2 ヵ月前となります。相愛会、白鳩会、青年会 の会員一丸となって、講習会の大盛会と大成功を祈り「大調 和の神示」の写経を奉納致しましょう。神意の天に成る世界、 既に地に成就せり。ありがとうございます。

写経の〆切は準備の関係上9/25(月) までとさせていただ きますので、それまでには教化部に届くようにしてください。 皆様からご奉納された「写経」は、お祀り終了後にまとめて 教化部から宇治別格本山にお送り致します。

● 日 時:9月27日( 水)10:30~
● 会 場: 生長の家宮城県教化部( 大講堂)
● 持ち物: 聖経『甘露の法雨』( 大調和の神示)

1、写経の書き方について

①写経用紙は宇治別格本山の写経用紙(1項目)をご使用下さい。

②写経はその時の心が最も大切ですから、心を浄め、室内を整えてから始めて下さい。

③奉納されます写経は、10年間奉安されますので毛筆にて謹書して下さい。

④文字の上手下手は問題ではありません。一字一字に感謝の心をこめて謹書して下さい。

⑤必ず先に招神歌を謹書して下さい。

⑥ご注意

1. フリガナは写経しないで下さい。
2. 点「、」まる「。」かぎ「『」「』」は、それぞれ一桝(ます)に書き入れて下さい。
3. 書き損じた場合は、その文字の下に続けて正しく文字を書いて下さい。

 

2、「祈願事項」について

①「祈願事項」は具体的にお書き下さい。

(例)「日本国の実相顕現・世界平和実現」「生長の家人類光明化運動・国際平和信仰運動・自然と共に伸びる運動大発展」「先祖への報恩感謝の御供養・親族縁族一切の諸霊供養」「家族、親族、縁族、自己の実相顕現、天分使命を通して一人でも多くの人々のお役に立てますように。その他個人の諸々の願望成就」

 

3、写経の提出について

①相愛会、白鳩会、青年会の各単位組織でまとめて教化部に届けても結構ですし、個人で教化部にご持参頂いても結構です。

②写経の奉納金は1,000円以上ですので、写経と合わせてご奉納下さい。

写経の〆切りは準備の関係上925日(月)とさせて頂きますので、それまでには教化部に届くようにして下さい。

④「大調和の神示祭」は927日(水)午前1030分から執り行います。皆様からご奉納された「写経」は、お祀り終了後に宇治別格本山にお送り致します。

 

4、宇治別格本山での「写経」の取り扱いについて

①入龍宮幽斎殿では毎日「写経祝福祈念」を厳修しております。

②提出いただきました写経は、写経祝福祈念 の後、毎年12月上旬に「写経奉安式」を 執り行い、その後は入龍宮幽斎殿の側にある写経奉安礼拝殿に移され、10年間奉安 されます。

③写経奉安礼拝殿では、毎日聖経読誦を行っております。

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9/27 「大調和の神示祭」開催。写経280巻奉納される!

投稿日:2016年10月29日 カテゴリー:光のおとずれ 大調和の神示祭


昭和6年9月27日天降った「大調和の神示」の日に合わせて、9/27(火) 教化部で「大調和の神示祭」が厳かに執り行われまし た。

祭壇にはこの日のために宮城教区の会員の皆様より奉納さ れた「写経」用紙が280巻奉安され、40名の参加者の皆さまが 神・自然・人間の大調和せる地上天国の実現を祈り、「大調和の神示」を拝読致しました。

 

皆さまから奉納された「写経」用紙は、宇治別格本山に送られ今後10年間写経奉安礼拝殿に奉安されて毎日聖経が読誦されます。

教化部では年内中受け付けていますので、まだ奉納されていない方、また奉納されたい方はいつでも教化部にお届け下さい。

よろしくお願い申し上げます。

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神癒の社入龍宮幽斎殿 「写経」の推進について

投稿日:2016年7月27日 カテゴリー:大調和の神示祭 宮城県教化部

神癒の社入龍宮幽斎殿 「写経」の推進についてチラシダウンロード

合掌ありがとうございます。
「汝ら天地一切のものと和解せよ、天地一切のものとの和解が成立するとき、天地一切のものは汝の味方である。…」昭和6年9月27日に「大調和の神示」が天降ってから今年で85年目を迎えます。生長の家宮城県教化部では、人と人、民族と民族、国と国、生物種と生物種、人と社会、人と生物が結び合い、神・自然・人間の大調和せる地上天国が実現することを願い、神示が天降った9月27日に合わせて「大調和の神示祭」を執り行うことになりました。

つきましては、皆様にはそれに合わせて宇治別格本山の「写経用紙(1項目)」に、「大調和の神示」を写経してご奉納下さいますようお願い申し上げます。祈りを込めた「写経」をご奉納することにより、神・自然・人間が大調和した中心帰一、万物調和、永久平和の地上天国が一日も早く実現することを祈念致しましょう。

神癒の社入龍宮幽斎殿 「写経」の推進について

YouTube 平成28年7月「地方講師・光明実践委員研修会」より

 

1、写経の書き方について

①写経用紙は宇治別格本山の写経用紙(1項目)をご使用下さい。

②写経はその時の心が最も大切ですから、心を浄め、室内を整えてから始めて下さい。

③奉納されます写経は、10年間奉安されますので毛筆にて謹書して下さい。

④文字の上手下手は問題ではありません。一字一字に感謝の心をこめて謹書して下さい。

⑤必ず先に招神歌を謹書して下さい。

⑥ご注意

1. フリガナは写経しないで下さい。
2. 点「、」まる「。」かぎ「『」「』」は、それぞれ一桝(ます)に書き入れて下さい。
3. 書き損じた場合は、その文字の下に続けて正しく文字を書いて下さい。

 

2、「祈願事項」について

①「祈願事項」は具体的にお書き下さい。

(例)「日本国の実相顕現・世界平和実現」「生長の家人類光明化運動・国際平和信仰運動・自然と共に伸びる運動大発展」「先祖への報恩感謝の御供養・親族縁族一切の諸霊供養」「家族、親族、縁族、自己の実相顕現、天分使命を通して一人でも多くの人々のお役に立てますように。その他個人の諸々の願望成就」

 

3、写経の提出について

①相愛会、白鳩会、青年会の各単位組織でまとめて教化部に届けても結構ですし、個人で教化部にご持参頂いても結構です。

②写経の奉納金は1,000円以上ですので、写経と合わせてご奉納下さい。

写経の〆切りは準備の関係上925日(日)とさせて頂きますので、それまでには教化部に届くようにして下さい。

④「大調和の神示祭」は927日(火)午前1030分から執り行います。皆様からご奉納された「写経」は、お祀り終了後に宇治別格本山にお送り致します。

 

4、宇治別格本山での「写経」の取り扱いについて

①入龍宮幽斎殿では毎日「写経祝福祈念」を厳修しております。

②提出いただきました写経は、写経祝福祈念 の後、毎年12月上旬に「写経奉安式」を 執り行い、その後は入龍宮幽斎殿の側にある写経奉安礼拝殿に移され、10年間奉安 されます。

③写経奉安礼拝殿では、毎日聖経読誦を行っております。

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