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光のおとずれ 編集後記 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 編集後記

光のおとずれ 編集後記


ウクライナとロシアの紛争が世界を震撼させております。生長の家では、ロシアの攻撃により避難民となり大変困難な状態に置かれた数多くのウクライナの人々への支援を行うための活動として、ウクライナ支援イベント「P4U-ウクライ ナに平和を」が、スタートしました。募金活動が 中心となりますが、ただ単に、募金を行うだけではなく、ウクライナの文化を学び、ウクライナのことを知り、理解をすることにより、ウクライナの人々への慈悲・慈愛の心をもって、より祈りが込められた支援が出来る事と確信致しております。 また、なおいっそう理解を深めていただくためにも、生長の家公開Facebookグループ「P4U-ウ クライナに平和を」への登録・参加をしていただくことをお願いしております。ご不明な点は、教化部事務局にお問い合わせください。

再拝( O )

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私の日時計日記 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 私の日時計日記

お地蔵さんありがとう!
吉川たか子さん

合掌ありがとうございます。
我が家の裏手にお地蔵さんが、三体鎮座しています。百年以上それ以上も前から、ここにずっと鎮座していたと思うのですが、今まで気にも止めないでいました。心の目が 開いてないと近くにあっても、見えないのですね。顔は少し風化していて、あまりにも古く、周りの方々に聞いても、何のいわれで、どんな思いで建てられたのかわからない状態です。五、六年前何となく気になりだし、お正月によだれかけを作ってかけてやり、お菓子など供えて、頭をなでながら、子供達、孫達の健康を祈っています。孫達も来ると手を合わせるのが習慣になりました。

我が家の方を向いて合掌しているので、いつも守られている感じがして、やさしい気持ちにしてくれます。目には 見えないけれど、これも生長の家の深きお導きだと感謝しております。

これからは我が家の事だけではなく、地域の皆さんの幸 福も祈っていきたいと思っています。

再拝

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「石上げの御祭」が執り行 われました。

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 石上げの御祭

4月5日(火)「石上げの御祭」が宮城県教化部境内地(前庭)で執り行われ、33名(教化 部:16名、Zoom: 17名)の方が参列されました。

今回の御祭は「石上げの行」の第1回目でしたので、SNIクラフト倶 楽部手作りの「造化の三 神」を安置する御祠の奉 安が行われ、祭司(教化部長)より「御祠奉安の祝詞」が奏上されました。

まとめでは松田教化部長より、奉納する石を40分かけて彫り、第2点 の願望では①宮城教区・ 山形教区の教勢拡大発展、 ②ロシアによる軍事侵略を一刻も早く終わらせる(全世界の大調和なる姿)、③コロナの一刻も早い終 息を願いながら彫った・・との話がありました

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「生命学園入園式・ジャガイモの苗植え」が開催されました。

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 いのちが伸びる 生命学園 光のおとずれ

去る4月3日(日)、生命学園入園式をZoomで開催致しました。

当初、新型コロナの感染拡大で、入園式の中止を検討いたしましたが、松田教化部長のお計らいによりネット形式で行われました。

入園式の後、ジャガイモの植付けを計画してい た為、参加者は畑の近くに車を止め、それぞれ車中で携帯電話を使用し参加致しました。

初の形式でしたが、参加者の顔や音声もよく聞こえ、スムーズに開催できました。またジャガイモの苗植えには高校生2名が参加してくれ、公立高校合格の嬉しい報告もありました。

今年も対面及びネット形式での生命学園を出来る限り開催し、この一年を児童と共に楽しんで参ります。

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「春季青少年のためのNF」が開催されま した。

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 青少年NF 青年会

3月20日(日)、「春季青少年のためのNF」 が開催されました。

今年も新型コロナウイルス感染症防止のため、 Zoomでの開催となりましたが、6名の子供達 が参加しました。

松田正道・教化部長の講話では、「みんな神の 子で素晴らしい(みんなに感謝、コロナにも感謝)」と題して、東日本大震災、 新型コロナウイルス感染症は、私達にいろんなことを教えてくれていることを学びました。また、ウクライナ危機に関して神の子のいのちを礼拝する大切さも学びました。

初めての試みとなった 「みんなの時間」では、参加者が一年間の感謝を振り返りました。

その後、生命学園を卒園する3名の園児から一言挨拶をしていただきました。

運営委員の皆様、Zoomのセッティングをしていただきました保護者の皆様、ありがとうございました。

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光のおとずれ 真理の灯台 講師会 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 真理の灯台 講師会

地方講師会長 福田みどり

合掌ありがとうございます。
~「すべてのウクライナの人々へ」~
突然平和な日々を送っていた私達は想像絶する惨状にに心を痛めております。 今後戦争が終わって未来へ向けて復興が 始まると思います。美しいウクライナの街、人々の明るい笑顔を私達は心に描いております。

生長の家にはすべてと大調和する環境方針~基本認識~というものがあります。 一部紹介致しますネ。

吾々人類に必要とされるものは、大自然の恩恵に感謝し、山も川も草も木も鉱物もエネルギーもすべて神の生命、仏のいのち生命の現れであると拝み、それらと共にいのち生かさせて頂く・・・

これは、「神と自然と人間は本来一体で大調和している」ということです。

私達も東日本大震災で多くの尊い命を奪われ、残された方々も大変な状況を乗り越えてきました。世界の方々の祈りと支援を頂きました。ウクライナさんからも支援を頂きました。これからは私達が恩返しをする番です。直接寄り添うことはできませんが前述のような生き方で過ごされているウクライナの方々を心に描き、今後の復興のために真心の募金活動も始めております。そして、ロシアの人々も私達と同じ気持ちで両国の大調和を願っ ている事と思います。ウクライナの方々が今後、万事好都合で事が運びますように祝福の念を送り続けます。

再拝合掌

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光のおとずれ 喜び溢れる 青年会 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 喜び溢れる 青年会

青年会委員長 遠藤弘昭


合掌ありがとうございます。
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻で亡くなられた方々のご冥福をお祈りし、 一日も早く日常生活が取り戻せますよう祈念致します。

生長の家では現在、「P4Uーウクラ イナに平和を」という支援イベントを開催しています。このイベントはFacebook グループを中心として展開されています ので、グループへの参加が必要です。ウ クライナの国と、その国民の方々を支援 することが目的となっています。私たちに出来ることとして募金はもちろんのこと、ウクライナの国旗の色をモチーフにした物を手作りして発表したり、ウクライナの文化や歴史などを学び、自分の活 動につなげる等、私たちだからこそ出来る活動があります。私たち一人ひとりが ウクライナに思いを馳せ、その人々の心 に寄り添うことが、まず大切だと思います。そして、ウクライナに所縁のあるクラフトをしたり、ノーミートのウクライ ナ料理を作ったり、一汁一飯に取り組む ことによる募金をするなどを実践してみましょう。その体験によって、ウクライ ナに惨状があるのではなく、本当は平和な日常が流れていたのだと気付くことが、 日時計主義に生きる私たちに出来ることだと思います。皆さまも、私たちと一 緒に取り組んでみませんか? Facebook の登録やグループへの招待は、事務局までお気軽にお尋ねください。

再拝

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光のおとずれ 躍進する伊達な 相愛会 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 躍進する伊達な 相愛会

相愛会連合会長 千葉 満

合掌ありがとうございます。
皆さま方には日頃人類光明化運動・国際平和信仰運動・自然と共に伸びる運動に邁進してくださりましてありがとうございます。

さてコロナウイルスがなかなか収まらず、さらにはロシアのウクライナへの軍事侵攻に心を痛められている方も多いのではないでしょうか? コロナに関して は、宮城教区では教化部長先生を中心に皆さまと共に「新型コロナウィルス感染 症終息への祈り」を事あるごとに行っております。ウクライナ侵攻に関しては、 最近総裁先生から出された「ニューバー ジョンの世界平和の祈り」、本部で決定された「ウクライナ支援の募金」も始まりました。微力ながらではありますが、 われわれの気持ちを具体的に形に表す運 動となりましたのは少し気持ちが休まる気がいたします。しかしながら生長の家の強烈な祈りが、大きな影響を与えた事 実もありました。かつて冷戦下の中で 「大聖師谷口雅春先生」のご推奨で「世 界平和の祈り」を全国の信徒が行い核戦争を回避することができたということが 「大聖師谷口雅春先生」の御著書に書かれておりました。これぞ生長の家の信仰 です。今こそ相愛会は、教化部長先生の仰るとおり「祈りに始まりー祈り続けてー 祈りに終わる」生活を第一にして、三正 行を行って感謝の生活を行っていく事が 大切であると考えます。皆さま、よろし くお願いいたします。一緒に祈って参りましょう。それでは皆さまのますますのご健康とご健勝を心からお祈り申し上げ ます。

再拝

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光のおとずれ 明るくはばたく 白鳩会 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 明るくはばたく 白鳩会

白鳩会連合会長 佐々木トクエ


合掌ありがとうございます。
常に明るく真心あふれるご活躍をいただき、自然と共に伸びる運動の伸展にご尽力くださいますこと、心より感謝申し上げます。風薫る5月ですね。山々の木々の緑は美しく山笑う季節となりました。 機関誌4月号(7頁)に立教記念式典で の総裁・谷口雅宣先生のお言葉の紹介記事が次の通り掲載されています。

「礼拝主義」についての文章を引用され た後「生長の家は、どんなに目の前の状況が、あるいはある人が、悪魔のように見えたとしても、その人の実相を拝むというのが立教の精神の一つ」とご強調。 「闇の中にも光を見るのが日時計主義」 とされ、その例として原油の高騰が自然エネルギーの利用に向かう可能性に言及。 産業革命以来、化石燃料やウラン鉱を地上で燃やす「地下資源文明」によって人類は発展してきたが、「地上資源文明に向かいつつある」とされ、「今回の危機は、世界にとって正しい方向への跳躍台になる可能性がある」と教示されました。 さらに「正しい方向への変化を進める原動力の一つになっていきたい」とお言葉を結ばれました。

私たちは今このようなときだからこそ 神との一体感を深める神想観をし、良いことばかりを記す日時計日記を書き、人や社会のために、自然のために、今自分のできることから始めてみませんか! 白鳩会では地域のお役立ち清掃活動を始 めました。ご協力のほど宜しくお願い致 します。

ウクライナの戦争で亡くなられた方々のご冥福を心より祈念し、一刻も早い平和実現を祈ります。

感謝合掌

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光のおとずれ 教化部長 令和4年5月

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 教化部長

「P4Uーウクライナに平和を」(具体的取り組み)

生長の家宮城教区教化部長 松田正道


▶常日頃より人類光明化運動・国際平和信仰運動、そして自然と共に伸 びる運動実現に向けて、挺身・致心・献資の尊い功徳を積まれます宮城教 区の会員・信徒の皆様、ありがとうございます。

▶例年、この時期に「全国幹部研鑽会・全国大会」が開催されますが、コロナ禍の影響で今年も 昨年に引き続きオンデマンドで開催されることとなりました。

  • 名称は「生長の家〝新しい文明〟の基礎を作るためのネットフォーラム2022」
  • テーマは「ウクライナ危機に際し、世界の平和のために学び、祈り、行動しよう」
  • テキストは『〝新しい文明〟を築こう』中巻[実践編]
  • 期間は4月30日~5月15日迄

となっておりますので、会員の皆様は早めに ご視聴ください。(詳細はこちらを参照)

▶さて主権国家ウクライナへ のロシアによる国際法を無視した一方的な残虐な軍事侵略が行われ、未だにその収束への道が見えない状況が続いており、毎日の報道で胸を締め付けられる思いです。本当の意味での国際平和は、国家間の「武力による抑止」や「力関係のバランス」によっては実現するものではなく、 各国家間や各民族間に「すべての人間は〝神の子〟である」との信仰が 広まることによって実現するものです。私たち生長の家が目指す「国際平和信仰運動」の目指すところであります。

▶ところでウクライナ支援 のためのPBSによるイベントが開催されるということを、既に先月号 でお知らせ致しました。この具体的内容が先般の国際本部の重要会議で 決定され、教区においても取り組みを開始しております。教区に於いての具体的な取り組み内容ですが、それには次の4つの項目があります。

①公開Facebookグループ「P4Uーウクライナに平和を」への登録
②福音館書店発行のウクライナ民話『てぶくろ』の教化部での頒布
③ ウクライナ国旗やイベントの趣意書を教化部にディスプレイ(展示・陳列 ・表示)すること
④各教区(ペア教区)でのリレーの実施

▶先ず①です。 今回のイベントは、このFacebookのグループを中心に展開していますの で、このグループに参加することが大変重要です(総裁先生もご参加さ れています)。幹部・会員の皆様に、当紙をもってお知らせ致します。登録方法が分からない方は、教化部へお問い合わせください。

▶次に②の ウクライナ民話『てぶくろ』について説明します。この物語のメッセー ジは「異質なものを受け入れ仲良く共存する」というものですが、欧州 では今、真逆の戦争が起きています。ウクライナには本来調和を重んじる精神があることを伝え、その精神に重ね合わせて平和を祈るためにも、 年齢を問わず多くの皆様に読んで頂きたい物語です。特に幼少の子ども 達には読み聞かせをされると良いでしょう。その物語のあらすじを紹介 すると

・・・・おじいさんが森の中に手袋を片方落としてしまいます。雪の 上に落ちていた手袋にネズミが住みこみました。そこへ、カエルやウサ ギやキツネが次つぎやってきて、「わたしもいれて」「ぼくもいれて」 と仲間入り。手袋はその度に少しずつ大きくなっていき、今にもはじけ そう・・・・。

おじいさんが手袋を探しにもどってきました。さあ、いった いどうなるのでしょうか? この『てぶくろ』を教化部の聖典頒布窓口 でも取り扱うことになりました。申し込みは、教化部事務局にお問い合 わせください。

▶続いて③のウクライナ国旗やイベントの趣意書を教化部にディスプレイするということですが、現在教化部玄関ロビーには色鮮やかなウクライナ色と云われるブルーとイエローの「折り鶴」や、「てぶくろ」を模写した表示・展示、そして同色に彩られた「緊急支援募金箱」の設置がなされています。先ず宮城県教化部の道路に面した掲示板にも同様に表示がなされ、その近くにはP4Uの趣意書も掲示していま す。さらに山形県教化部前の「バス待合所」「掲示板」には、白鳩会の 環境・対社会対策部の皆さんの手による色鮮やかに彩られた表示や、バス利用者との交換日記でのやりとり「P4Uって何?」に対するお答え なども書いてくれているようです。また両教区ではウクライナでの戦争状態が一刻も早く沈静化し世界の平和を祈ってもらう機会を提供するために、絵馬の奉納を受け付けます。日本では絵馬はポピュラーですから、 生長の家の人以外にも受け容れられやすい取り組み。デザインは、民話 『てぶくろ』をモチーフとする形状。また「ミニ図書館」も開設予定で す。この取り組みは、これまでも全米50州・世界70ヵ国で行われるなど世界的な活動だそうです。運用法は小さな箱に収められた本を一般に無料で貸し出し、「一冊借りて返す時はできたら一冊寄付して」というもの。絵馬・ミニ図書館の詳細は、後日お知らせします。

▶最後に④の各 教区(ペア教区)でのリレーの実施についてですが、これについては白鳩 会総裁・谷口純子先生のブログ『恵味な日々』「コロナバスターズリレー」 (2020年4月 30 日)と同様の形式で行います。実施の詳細については現在検討中ですので、決まり次第お知らせ致します。

感謝合掌

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ウクライナ支援イベント「P4U」・・・・このように取り組もう!

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 ウクライナ支援 光のおとずれ

  1. 公開Facebookグループ「P4Uーウクライナに平和を」に登録しよう
  2. ウクライナ民話『てぶくろ』(福音館書店発行:1,100円税込み)が、 教化部で求めることが出来ます
  3. ウクライナ国旗と、このイベントの「趣意書」を教化部に掲示しています
    ①世界に一日も早く平和が訪れますようにと願っての「絵馬」を受け付け ます……(詳細については、後日お知らせします)
    ②ミニ図書館を設置します……(詳細については、後日お知らせします) 書籍例:『てぶくろ』、生長の家の聖典、普及誌、ウクライナ関連の書籍
  4. ウクライナに平和を!…との願いを込めて「P4Uリレー」を実施します
    ①バトンが届く:移動手段は⇒自転車・徒歩・電気自動車・電車
    ②目的に合った行動をします⇒5つの項目の中から一つでも挑戦!
    ③SNS(公開グループ「P4U」)等に投稿
    ④バトンとともに届くノートにコメントを書き、それらを次の人に届ける
    ⑤世界の平和を願って「募金」をする
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「生長の家“新しい文明”の基礎を作るためのNF2022」のご案内

投稿日:2022年4月28日 カテゴリー:R04_05 光のおとずれ 全国幹部研鑽会・全国大会

2022年度の全国幹部研鑽会・全国大会の代替行事

  • 行事名:「生長の家”新しい文明”の基礎を作るためのネットフォーラム2022」
  • テーマ:「ウクライナ危機に際し、世界平和のために学び、祈り、行動しよう」
  • 日程及び配信方法:2022年5月27日(金)~6月26日(日)に、生長の家公式サイト 上に開設した特設ページにおいて、オンデマンド配信を実施します。
  • 対象:白鳩会、相愛会、青年会の組織会員、及び組織会員である栄える会会員
  • テキスト:『”新しい文明”を築こう中巻実践編「運動の具体的展開」』
  • オンデマンド配信の上映会:PCやスマホなどでの視聴ができない組織会員のた めに、上映会を実施します。(詳しくは事務局にお問い合わせください)

生長の家公式ホームページ ネットフォーラム特設サイト

統一番号、生年月日を入力して無料で ご覧いただけます。

※統一番号は、会員カード、機関誌送 付の封筒に書いてある7桁の数字です。

新プログラム(一部変更になりました)

1.本ネットフォーラムの目的(画像表示と読み上げ)

2.「ウクライナの人々のために、私達ができること」

①講話動画「ウクライナの人々のために、私達ができること」 生長の家教団全体で取り組んでいるウクライナ緊急支援募金の説明
②ウクライナ支援イベント「P4U――ウクライナに平和を」趣意書
③イベントの開催者や参加者の事例発表(若干名)

3.「世界平和のために学び、祈り、行動しよう」

①ウクライナの人々に心を寄せるために、各教区連合会が呼びかけ、幹部・会 員が個人、または連合会の各地域で取り組んだ世界平和のための祈り、幹部・ 会員が日常生活の中で欲望を抑え、個人で取り組んだ一汁一飯や低炭素の生 活等を通して募金した事例の発表を行う。 最後に各組織の長より、それぞれの会員に向け、短いよびかけを行う。
② まとめ
③ 世界平和の祈り(新バージョン)

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