カテゴリー: 「聖使命会」豆知識

「聖使命会」豆知識 (連載最終回)

投稿日:2013年5月28日 カテゴリー:「聖使命会」豆知識 光のおとずれ

「聖使命会」豆知識 (連載最終回)
( 「生長の家白鳩会会員のしおり」より)


  1. 聖使命会とは
    生長の家は昭和5年、生長の家創始者・谷口雅春先生によって始められ、その教えによって数多くの人々が救われてきました。 こうした生長の家の運動を支える資金は長い間、 谷口雅春先生の私費によって賄われましたが、運動が発展するに従って、救われた人々が報恩感謝 の意を捧げようと献資を申し出られるようになり、 昭和29年、運動を支える献資制度として「生長の家聖使命会」が発足しました。
  2. 世界に広がる人類光明化運動・国際平和 信仰運動
    神様にささげられた聖使命会員お一人お一人の尊い献資は、本部を通して国内の教化部会館や道場の建設資金などに充てられています。さらにその一部は、世界各国の光明化運動の資金となって、 会館や道場の設置や運営に、また活動費に充てら れています。そのお陰で現在、生長の家の運動は、 生長の家総裁・谷口雅宣先生ご指導のもと、世界29の国と地域に人類光明化運動・国際平和信仰運動が展開され、「人間・神の子」の真理に目覚めた 多くの人々がこの運動に参画しています。
  3. あなたは、すばらしい聖使命菩薩
    献資という清らかな愛の行いを通して、すべて の人々に本当の幸福をもたらす生長の家の運動につながるあなたが、幸福にならないはずはないのです。なぜなら「与える者は与えられる」という法 則によって、あなたの行いがあなたに返ってくる からです。さらにまた、毎月、あなたが行う真心のこもった献資は同じ法則によって、そのままあ なたの未来に幸福を積み立てていくことにもなるのです。「御利益を得るために献金する」というのでは本当の愛の行いではありません。生長の家では、聖使命会員の方々を「聖使命菩薩」と呼び、讃えています。聖使命菩薩とは「自分が救われるより先に、他の人を救ってあげたい」という愛他に励む尊い生き方を実践する方々のことです。こう した清い心の方々が聖使命会員なのです。
  4. 聖使命会員を祝福する行事
    入会時に、ご自分で真心をこめて名前を書き入れていただく「誠魂録」は、生長の家総本山の龍宮住吉本宮の宝筐に永久保存され、聖使命会員を菩薩として祝福するため、毎日、世界中の信徒が『聖使命菩薩讚偈』と聖経『甘露の法雨』の読誦を行っています。 私達の魂は、人から送られる愛念や、光明の念波、 「真理の言葉」等を吸収して、生長していくのですから、このようにして聖魂が祈られている人々は、 魂が進歩向上することになります。
  5. 聖使命会感謝奉納祭
    各教区において開催される、支部( 地区連合会) 毎の聖使命会感謝奉納祭は、皆様からの尊い献資に感謝し、聖使命菩薩としての使命を確認し、信仰の深化をはかるとともに、会員相互の親睦と交流をはか る機会です。
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「聖使命会」豆知識 その4 (5回連載)

投稿日:2013年5月8日 カテゴリー:「聖使命会」豆知識 光のおとずれ

「聖使命会」豆知識 その4 (5回連載)
( 「生長の家白鳩会会員のしおり」より)


  1. 聖使命会とは
    生長の家は昭和5年、生長の家創始者・谷口雅春先生によって始められ、その教えによって数多くの人々が救われてきました。 こうした生長の家の運動を支える資金は長い間、 谷口雅春先生の私費によって賄われましたが、運動が発展するに従って、救われた人々が報恩感謝 の意を捧げようと献資を申し出られるようになり、 昭和29年、運動を支える献資制度として「生長の家聖使命会」が発足しました。
  2. 世界に広がる人類光明化運動・国際平和 信仰運動
    神様にささげられた聖使命会員お一人お一人の尊い献資は、本部を通して国内の教化部会館や道場の建設資金などに充てられています。さらにその一部は、世界各国の光明化運動の資金となって、 会館や道場の設置や運営に、また活動費に充てら れています。そのお陰で現在、生長の家の運動は、 生長の家総裁・谷口雅宣先生ご指導のもと、世界29の国と地域に人類光明化運動・国際平和信仰運動が展開され、「人間・神の子」の真理に目覚めた 多くの人々がこの運動に参画しています。
  3. あなたは、すばらしい聖使命菩薩
    献資という清らかな愛の行いを通して、すべて の人々に本当の幸福をもたらす生長の家の運動につながるあなたが、幸福にならないはずはないのです。なぜなら「与える者は与えられる」という法 則によって、あなたの行いがあなたに返ってくる からです。さらにまた、毎月、あなたが行う真心のこもった献資は同じ法則によって、そのままあ なたの未来に幸福を積み立てていくことにもなるのです。「御利益を得るために献金する」というのでは本当の愛の行いではありません。生長の家では、聖使命会員の方々を「聖使命菩薩」と呼び、讃えています。聖使命菩薩とは「自分が救われるより先に、他の人を救ってあげたい」という愛他に励む尊い生き方を実践する方々のことです。こう した清い心の方々が聖使命会員なのです。
  4. 聖使命会員を祝福する行事
    入会時に、ご自分で真心をこめて名前を書き入れていただく「誠魂録」は、生長の家総本山の龍宮住吉本宮の宝筐に永久保存され、聖使命会員を菩薩として祝福するため、毎日、世界中の信徒が『聖使命菩薩讚偈』と聖経『甘露の法雨』の読誦を行っています。 私達の魂は、人から送られる愛念や、光明の念波、 「真理の言葉」等を吸収して、生長していくのですから、このようにして聖魂が祈られている人々は、 魂が進歩向上することになります。
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「聖使命会」豆知識 その3 (5回連載)

投稿日:2013年3月29日 カテゴリー:「聖使命会」豆知識 光のおとずれ

「聖使命会」豆知識 その3 (5回連載)
( 「生長の家白鳩会会員のしおり」より)


  1. 聖使命会とは
    生長の家は昭和5年、生長の家創始者・谷口雅春先生によって始められ、その教えによって数多くの人々が救われてきました。 こうした生長の家の運動を支える資金は長い間、 谷口雅春先生の私費によって賄われましたが、運動が発展するに従って、救われた人々が報恩感謝 の意を捧げようと献資を申し出られるようになり、 昭和29年、運動を支える献資制度として「生長の家聖使命会」が発足しました。
  2. 世界に広がる人類光明化運動・国際平和 信仰運動
    神様にささげられた聖使命会員お一人お一人の尊い献資は、本部を通して国内の教化部会館や道場の建設資金などに充てられています。さらにその一部は、世界各国の光明化運動の資金となって、 会館や道場の設置や運営に、また活動費に充てら れています。そのお陰で現在、生長の家の運動は、 生長の家総裁・谷口雅宣先生ご指導のもと、世界29の国と地域に人類光明化運動・国際平和信仰運動が展開され、「人間・神の子」の真理に目覚めた 多くの人々がこの運動に参画しています。
  3. あなたは、すばらしい聖使命菩薩
    献資という清らかな愛の行いを通して、すべて の人々に本当の幸福をもたらす生長の家の運動につながるあなたが、幸福にならないはずはないのです。なぜなら「与える者は与えられる」という法 則によって、あなたの行いがあなたに返ってくる からです。さらにまた、毎月、あなたが行う真心のこもった献資は同じ法則によって、そのままあ なたの未来に幸福を積み立てていくことにもなるのです。「御利益を得るために献金する」というのでは本当の愛の行いではありません。生長の家では、聖使命会員の方々を「聖使命菩薩」と呼び、讃えています。聖使命菩薩とは「自分が救われるより先に、他の人を救ってあげたい」という愛他に励む尊い生き方を実践する方々のことです。こう した清い心の方々が聖使命会員なのです。
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「聖使命会」豆知識 その2 (5回連載)

投稿日:2013年2月28日 カテゴリー:「聖使命会」豆知識 光のおとずれ

「聖使命会」豆知識 その2 (5回連載)
( 「生長の家白鳩会会員のしおり」より)


  1. 聖使命会とは
    生長の家は昭和5年、生長の家創始者・谷口雅春先生によって始められ、その教えによって数多くの人々が救われてきました。 こうした生長の家の運動を支える資金は長い間、 谷口雅春先生の私費によって賄われましたが、運動が発展するに従って、救われた人々が報恩感謝 の意を捧げようと献資を申し出られるようになり、 昭和29年、運動を支える献資制度として「生長の家聖使命会」が発足しました。
  2. 世界に広がる人類光明化運動・国際平和 信仰運動
    神様にささげられた聖使命会員お一人お一人の尊い献資は、本部を通して国内の教化部会館や道場の建設資金などに充てられています。さらにその一部は、世界各国の光明化運動の資金となって、 会館や道場の設置や運営に、また活動費に充てら れています。そのお陰で現在、生長の家の運動は、 生長の家総裁・谷口雅宣先生ご指導のもと、世界29の国と地域に人類光明化運動・国際平和信仰運動が展開され、「人間・神の子」の真理に目覚めた 多くの人々がこの運動に参画しています。
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「聖使命会」豆知識 その1 (5回連載)

投稿日:2013年1月31日 カテゴリー:「聖使命会」豆知識 光のおとずれ

「聖使命会」豆知識 その1 (5回連載)
( 「生長の家白鳩会会員のしおり」より)


  1. 聖使命会とは
    生長の家は昭和5年、生長の家創始者・谷口雅春先生によって始められ、その教えによって数多くの人々が救われてきました。 こうした生長の家の運動を支える資金は長い間、 谷口雅春先生の私費によって賄われましたが、運動が発展するに従って、救われた人々が報恩感謝 の意を捧げようと献資を申し出られるようになり、 昭和29年、運動を支える献資制度として「生長の家聖使命会」が発足しました。
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