光のおとずれ 躍進する伊達な 相愛会 平成28年12月


相愛会連合会長 佐藤佳樹

合掌 ありがとうございます。
2016年も残り1ヶ月となりました。この1年間皆様には不断の努力を頂き心より感謝申し上げます。

さて、11月19日に国際本部(森の中のオフィス) で行われました代表者会議において、全世界の信徒代表 として総裁先生ご夫妻の前で決意発表をさせて頂きま した。なぜ宮城教区相愛会が選ばれたかと申しますと、 皆さんと3年間取り組んでき

7月のクリーンウォーキング

7月のクリーンウォーキング

た「同志を集めるための祈り」を中心にした運動が評価されたのです。大祓、霊牌供養、誓願券などが毎回のように前回を上回りました。そして、3年前108名だった会員が現在106名と減 らさずにこられました。全国的にもほとんどの教区が会員を減らしており、現状維持が非常に難しいのです。宮城教区でもこの3年間で20名以上の人が、昇天、高齢での退会や転居によって退会されております。しかし、その 都度新しい人が入会され、なんと平均年齢は3年前より下がっております。その結果4つの相 愛会が復活し新しく誌友会も増えます。白石相愛会の会長に大庭新二さんがなられ、お父様の後をついで見事に復活されま す。12月から誌友会を再開 されます。

10月のクリーンウォーキング

10月のクリーンウォーキング

これらは、皆さまが毎日「仲間を集める祈り」を厳修し、会員、誌友、家族、友人を祝福、 讃嘆された結果だと確信してお ります。祝福讃嘆を続けている と何処からともなく新しい人が入会されます。

祈りは必ず叶えられます。こ れからの3年間もこの結果に満足することなく、皆様と一緒 に祝福讃嘆行を続け、宮城県内を隈なく祝福で満たしましょ う。


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