喜びの聖使命会員 平成29年3月


「大好きな生長の家に教えられた、当たり前が 素晴らしい!」
富谷市 千葉 満さん

わたしが生長の家に触れたのは、親が生長の家をやっていたわけでもなく、病気とか、大きな問題があるわけでもなく、 人間は何のために生きているのか? 本当の自分は何なんだ ろう? 死んで灰になって、お終いなんておかしいと思っていました。

それを教えてくれたのが生長の家でした。

平成元年 の4月に新しい職場に移った私は、職場の同僚からこれが実相だと言われて渡されたのが『生命の實相』でした。

私は 毎晩狂ったように『生命の實相』を夕方から真夜中まで読み、 これぞ本当の御教えだと思いました。

それから南小泉青年会の誌友会に誘われ、すぐに聖使命会に入会し、青年会活動に邁進するようになりました。

 

月日は流れ私は結婚し、2人の子供を持ちました。家族はもちろん聖使命会に入れさせて頂きました。

子供たちはグレルことなく、学校を卒業し、社会人になりました。家族は大きな病気などありませんでした。

至って平々凡々であり、いわゆる病気が治ったなどという奇跡はありません。

奇跡がなくても当たり前が非常にありがたいと思っています。

この御教えがあったからこそ、当たり前が素晴らしいと思えるようにな りました。

大好きな生長の家に出会って本当に良かったと思っています。

 

これからもずっと何があっても、家族の支えに感謝しつつ、 次世代のために、相愛会の仲間と相愛会活動に邁進してまいりたいと思います。

ありがとうございます。

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