光のおとずれ 喜び溢れる 青年会 平成29年3月


青年会副委員長 八木沢早苗

合掌 ありがとうございます。
陽射しも春めいてまいりました。いかがお過ごしでしょう か。 皆様におかれましては宮城教区青年会へ日々ご愛念頂いてますことに感謝申し上げます。

 

私は、1月より高齢者福祉施設の介護員として働き始めました。介護研修後の初めての勤めで、利用者様とゆっくりお話が出来たり、ありがとうと直接声をかけて頂いて一つのやりがいを感じつつも、覚える事は多くあわただしく1月が過ぎました。

 

仕事上で後ろ向きになっていた時、平成29年版の日め くり9頁に「仕事を通して、人の魂は発達向上する」とありその御言葉に勇気をもらいました。

おかげで、先輩の厳しい言葉、利用者様のお叱りからいま学ばせていただけること、 愛をより多く実践できる環境が与えられてることにありがたい!と明るく捉え、感謝出来るようになれたと思います。こ れからも笑顔で頑張っていきます。

 

日めくりですが、毎年厳選された真理の1節を31頁、 分かりやすく私たちにお示しくださっています。毎日善き御言葉を心に刻んで、一日をスタートしたいものですね。

 

さて、3月25日(土) ~26日(日) にかけて「春 季小学生一泊見真会」が行われます。勉強や友人関係などの学校生活を、なお明るく楽しく送れるお話を仲間達とゆっ くり聴くことが出来る絶好の機会となります。ぜひご参加く ださい。

 

再拝

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