光のおとずれ 明るくはばたく 白鳩会 平成29年4月


白鳩会連合会長 高木みち子

合掌 ありがとうございます。
朝早く日は昇り、春らしくなって参りました。いよいよ 桜の季節です。

同じ24時間でも今の季節は一日が長く なったような錯覚に陥ってしまいそうです。

 

天気の良い昼下がり、気持ちの良い風の過ぎゆく時を感 じながら車で走っていますと、田園風景のあちらこちらで 田おこしが始まっているのに気づきました。

農家の方々は秋の収穫を見据えて準備に取りかかっていらっしゃいます。私達も、11月26日(日) の講習会に向け、いよいよス タートです。受講券、受講者の自主目標も神の子として「最高の決意」を支部長お一人お一人がご報告くださいました事に心から感謝申し上げます。

これからは単なる人集めではなく、白鳩会全員が自分の殻を破り、「魂の喜びを共有」し、勇気を出して、感謝から出発し、お知り合い、隣近所の方々にお声掛けをし、参加してくださる方も喜んで 来てくださいますように「させて頂く」行で推進方、よろしくお願い致します。

 

「白鳩会教区連合会長研修会に参加して」

 

練成会対策部長 手塚道子

満開の梅の香りにむかえられて、研修会は始まりました。 会長、副会長、対策部長、地区総連合会長12名。新任の方、 飛田給が初めての方も感動の瞬間です。

各教区の事例発表、 中央部のご指導、あっという間の二日間でした。 遙か彼方から、雪の富士山のてっぺんが「これから教区でがんばって! 」と祝福して送り出してくれました。ファイト!

 

白鳩会連合会副会長 遠藤和美

今年は講習会単独開催最後の年となります。講習会大盛会に導く最も基本となるものは「普及誌」です。たくさ んの人々に愛行、推進し、新人の方が参加されますよう願っております。

そのために、対策部としては「普及誌」のさらなる購読を推進させていただき、誌友会参加者で購読されていない方や購読継続をし忘れている方々には速やかに購読手続きをされますようお願いをいたしております。

私 も、電車の中で手渡された一冊の「白鳩」によって救われ、 今があります。初めて「白鳩」に出逢った時の感動と感謝の心を忘れず、一人でも多くの人々が幸福者となられますよう、祝福、讃嘆しながら普及誌拡大対策部の活動に邁進して参ります。

カテゴリー: 光のおとずれ, 明るくはばたく 白鳩会   パーマリンク

コメントは受け付けていません。