光のおとずれ 躍進する伊達な 相愛会 平成30年7月


相愛会連合会長 佐藤佳樹


合掌 ありがとうございます。
6月10日に、教化部で〝教区大会大盛会〟喜びの 大会が決起大会として開かれました。県内より21名が参加し大いに盛り上がりました。4ケ月にも及んだ 病床よりカムバックされた関東廣志さんが「御教えに出 会った喜び」と題し感動の体験談を話されました。また、 二日前に退院した菅原角男さんも元気に参加され「回復が早いことに医者から驚かれた」と話されていました。 見舞いに行った時、合掌して病院の皆さんに感謝する姿に感心しました。この姿勢が早い回復に繋がったのだと 思いました。

「感謝は全てを癒す」本当にその通りですね。

松田教化部長の「明るく、楽しく、元気よく素晴らしい相愛会」と題して常不軽菩薩(じょうふきょうぼさつ) が常にどの人に対しても尊敬の念を抱いて拝まれていたとお話し下さいました。いつも教化部長の祈りに徹する姿に重なり感動いたしました。

私は「喜びの教区大会へ向けて」で、祝福と祈りがいま宮城教区で運動の中心として取り組んでおり、多く の素晴らしい結果が出ていることをお話させて頂きまし た。

「幸せを作る良き言葉」で参加者全員を祝福しました。 みなさん少し照れくさそうですが、とても嬉しそうでしたね。大変な盛り上がりでしたよ。

最後に全員の決意発表をお聴きし〝教区大会の大盛会〟を確信しました。

本当に〝明るく、楽しく、元気の良い大会〟でした。 7月8日の「相愛会宮城教区大会」に、会員の皆様に は友人をお誘い頂きご参加いただきますようお願い申し 上げます。

再拝

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