光のおとずれ 喜び溢れる 青年会 平成30年11月


青年会副委員長 八木沢早苗

合掌 ありがとうございます。
小春日和の穏やかな日が続いておりますが、皆さまはい かがお過ごしでしょうか。

日頃より、相愛会、白鳩会の皆様には、宮城青年会へ多 くのご愛念を賜り、感謝申し上げます。

先月十三日に秋晴れの下、「生長の家宮城自然の恵みフ ェスタ2018」が開催され、私も運営として携わらせて 頂きました。

自身は都合上、フェスタ当日のみ担当しましたが、準備 はヤングミセスさんが忙しいお時間を割いて、クッキーの 生地作り、焼き方、包装をしてくださり、無事当日を迎え ることができました。お力を貸して頂き、本当にありがと うございました!準備と販売を協力して行うことができ良 かったです。可愛いクッキーだね、美味しそうだねと好評 の声を頂き、とても嬉しくなりました。

外には屋台、花・野菜のほか、生命学園の子どもたちも 手作り味噌の出店の先頭に立ち、各々の人に声がけを行っ ていました。その場にいるだけで、活気に満ちている感じ がしました。

また、二階では、絵手紙や短歌、クラブ活動、ハンドク ラフト作品等の展示があり、どの作品も力作で、素敵だな ぁと感じました。私は、ご近所の方からもらった〝柿〟を ポストカードに描きました。何度も実物をみて色を重ねた り、皮の斑点を加えてみたりと、時間を忘れて描きました。 また来年も、絵や、何か新たな作品を創作できたらいいな ぁと思っています。

ステージ発表では演舞や、ダンス、合唱、楽器演奏など 多彩なコンサートを観賞させて頂き、贅沢なひとときでし た。一日を通して、ゆったりとフェスタを楽しめました。

感謝再拝

カテゴリー: 光のおとずれ, 喜び溢れる 青年会   パーマリンク

コメントは受け付けていません。