光のおとずれ 明るくはばたく 白鳩会 令和元年5月

白鳩会連合会副会長 髙橋佳子


生きとし生けるものすべてが命輝き躍動する季節が やって参りました。

わが家の小さな庭も乙女椿の優しい花々、小さな 淡いピンクのゆすら梅、ムスカリの紫、真赤なチュ ーリップ。小鳥がついばんでいたつぼみ菜は、いつ しか菜の花に、そして淡い藤色の芝桜、ぼたんのま だやわらかい葉っぱとつぼみが今、成長しながら出 番を待っているところです。

令和元年がいよいよ始まりました。うるわしく平 和に生きる日本人の心を表した令和元年。それぞれ の時代に思いを込める日本人の文化が新しい元号と 共に始まりました。

この新しい時代の幕開けは、この生長の家講習会 に多くの人々をお誘いし、新しい文明、自然と人間 が調和した社会実現にむけて、より力強く歩み出し ていかなくてはなりません。その為にも、さあ、あ の人にもこの人にも、勇気をもって声がけして、講 習会大盛会にむけて明るく・楽しく・元気よく!今 日も推進に出発でーす。

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