私の日時計日記 令和2年7月

『日時計日記』と「祝福の祈り」で喜びの日々を実感!
大河原町・S・Y さん

合掌 ありがとうございます。
1月末に飛田給で行われた「青年会幹部研修会」に 3人の仲間とともに参加し、私は野菜と、食べること も好きなことから決意し、SNI オーガニック菜園部に 入部しました。さらに、『日時計日記』を続けること、 祝福の祈りの実践をともに決意しました。

菜園部としては4月に、「スカンポ」、「フキノトウ の茎」の春野草を摘み、各々お料理した旨を投稿しま した。どちらも、春の味がして美味しかったです。自 らの思いを発信する事により、自然の恵みや、ご先祖様のありがたさに改めて気づけました。組織を超え、 全国の方からの反応も嬉しかったです。また、野草を 摘むようになった今年は、ありがたい事にタラの芽や タケノコを友人や職場から戴けて、旬の食材を味わう 喜びを存分に感じることができました。

日記と祈りは、疲れて出来ずにいる日もありました が、後日に「ありがとうございます」と書き、各日の 日訓を読むことは必ず行うことで元気が湧いてきまし た。祝福の祈りは、全国大会向けに配布された祈りのしおりからです。自分の事だけではなく、ご縁のある 方々の幸福を祈れる人になってきた喜びが持てまし た。

引き続き、信徒として学び、実践し、喜びに満ちた 生活を送っていきたいです。

再拝

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