私の日時計日記 令和3年1月

『生命の實相』は私の宝物
仙台市・鈴木秀子さん

合掌 ありがとうございます。
私が『生命の實相』と出会ったのは、独身の頃、勤めて いた会社の本棚の中に『生命の實相』がありました。何故か引きつけられ読んで見ると、とても感動し、全巻を揃えたいと思いました。そしてこの本は、私の宝物となりました。その後、舅姑のいる長男に嫁ぎ、世間知らずの私は毎日が勉強でした。

嫁いで10 年が過ぎた頃、福田みどりさんとの出会いが あり、聖使命会に入会しました。

先祖供養祭の大切さも学び、毎月の母親教室や誌友会も楽しみに参加しました。13 年前、息子が宮城県教化部で勤めさせて頂き、皆様には大変お世話になりました。

その後、息子は宇治別格本山へ奉職することとなりました。いっしょに働いていた方と御縁があり、夫が亡くなる前に仙台で結婚式を挙げることができました。そして、夫 と息子の関係が大調和になりました。ありがとうございま す。

再拝

カテゴリー: 光のおとずれ, 私の日時計日記   パーマリンク

コメントは受け付けていません。