光のおとずれ 明るくはばたく 白鳩会 令和3年2月

白鳩会連合会長 佐々木トクエ


合掌 ありがとうございます。
常に生長の家宮城白鳩会の運動に真心のこもりました ご尽力を賜りましてありがとうございます。今この文章 を書いています窓の外は、木に雪の華が咲き、一面雪景色です。今年は雪が多く寒い日が続いておりますが、皆様お元気ですか。まだコロナ禍ではありますが、生長の家総裁谷口雅宣先生は、新年のご挨拶で、

「新型コロナ ウィルス感染症の蔓延の中でも、私たちはこの年を積極的に受け止め、希望を胸に抱いて前へ進む生き方を放棄 することはありません。」

と述べられております。

また『生命の實相』37巻6頁には、

人生の唯一 の目的は神の国をこの世に実現するということである。 神の国とは天人常に充満し、絶えず天 鼓てんくの響き妙に、 摩訶曼陀羅華まかまんだらけの花降る世界である。 天鼓とは天の鼓つづみではない。人間の人を賞め讃える声である。曼陀羅華とは インドにある華はなではない。華の笑むように和やかな微笑、 深切な言葉、思いやりのある行ないが天上から降る曼陀羅華である。 これら天鼓と曼陀羅華とで飾られた妙なる世界の姿が天国である。天国とは別の世界のことではない。われらの思いと、言葉と、行ないとの中にある。

とあります。今だからこそ愛の実践、生長の家の真理の宣布、日時計主義の生き方に喜びを持って伝えてまいり ましょう。ズームのやり方、フェイスブック、PBSの 件は事務局にお問い合わせください。よろしくお願いい たします。

感謝拝

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