光のおとずれ 躍進する伊達な 相愛会 令和4年5月


相愛会連合会長 千葉 満

合掌ありがとうございます。
皆さま方には日頃人類光明化運動・国際平和信仰運動・自然と共に伸びる運動に邁進してくださりましてありがとうございます。

さてコロナウイルスがなかなか収まらず、さらにはロシアのウクライナへの軍事侵攻に心を痛められている方も多いのではないでしょうか? コロナに関して は、宮城教区では教化部長先生を中心に皆さまと共に「新型コロナウィルス感染 症終息への祈り」を事あるごとに行っております。ウクライナ侵攻に関しては、 最近総裁先生から出された「ニューバー ジョンの世界平和の祈り」、本部で決定された「ウクライナ支援の募金」も始まりました。微力ながらではありますが、 われわれの気持ちを具体的に形に表す運 動となりましたのは少し気持ちが休まる気がいたします。しかしながら生長の家の強烈な祈りが、大きな影響を与えた事 実もありました。かつて冷戦下の中で 「大聖師谷口雅春先生」のご推奨で「世 界平和の祈り」を全国の信徒が行い核戦争を回避することができたということが 「大聖師谷口雅春先生」の御著書に書かれておりました。これぞ生長の家の信仰 です。今こそ相愛会は、教化部長先生の仰るとおり「祈りに始まりー祈り続けてー 祈りに終わる」生活を第一にして、三正 行を行って感謝の生活を行っていく事が 大切であると考えます。皆さま、よろし くお願いいたします。一緒に祈って参りましょう。それでは皆さまのますますのご健康とご健勝を心からお祈り申し上げ ます。

再拝

カテゴリー: R04_05, 光のおとずれ, 躍進する伊達な 相愛会   パーマリンク

コメントは受け付けていません。