どんな時も感謝して喜んで 納めた聖使命会費!


喜びの聖使命会員
どんな時も感謝して喜んで 納めた聖使命会費! 登米市・加藤ヨシ子さん

 

加藤ヨシ子さん

合掌ありがとうございます。

私の母は父が働かなかったために苦労して子供達を育ててくれました。そのため夫婦仲も悪く暗い家庭でした。そんな時に母が生長の家と出会い信仰するようになりました。生活は貧しかったですが、母は「どんな時も感謝して喜んで聖使命会費を納めていた」のを覚えています。

しかし、当時の私は拝んでばかりいても良くなるものかと生長の家を嫌っていましたが、次男がしゃべらない、泣かない、笑わない子供になっていったため、初めて生長の家を本気で信仰するようになり、子供の頃から父親への感謝が足りなかったことに気づかせて頂きました。それからは真剣に生長の家を行ずるようになり、母親と同じく 「どんな大変なときも聖使命会費は感謝して喜んで納める」ようにしていました。

次女は結婚後子供がなかなか授からなかったため、「神の子として聖使命会に入会させたらいい」 との話を聞き、早速「神の子」として入会。3年後結婚8年目に待望の男の子を出産致しました。長男もなかなか結婚しなかったので、今度は長男の「半身」を聖使命会に入会。10年後に39歳で結婚することができました。翌年には孫も誕生しました。 息子の会社(内装業)も聖使命会に入れていたら震災の影響で忙しいくらい注文がきています。今はどの願いも叶い、夢にも思わなかった嫁さんと孫と一緒に楽しく暮らしています。これも母が教えてくれた「どんな時も感謝して喜んで聖使命会費を納める」ことを実行しているからだと心から感謝しています。

再拝

 

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