喜びの聖使命会員 平成26年7月


今があるのは、生長の家のお陰
登米市 千葉善人

登米市 千葉善人さん合掌ありがとうございます。
私が生長の家を知ったのは、40年位前で勤務先の職場に生長の家のある地方講師の方がいた のがきっかけでした、それまでは、生長の家の事は、 一切知りませんでしたが、その講師の方が職員の人達にも読んでもらいたいと思い、生長の家誌の普及誌を何冊か職場に置いて有り、又その方の話す事にも興味をひかれたんです。

それで私は生長の家のその小冊子に目を通すと素晴らしい事が書いてあるなあと読んでいくと、冊子の最後の方に「生命の実相」40巻の紹介があったので、 この小冊子でも素晴らしい事が書いてあるのに「生命の実相」とはどんなことが書いてあるのかと益々興味を持ち、又自分の事、家族の事と、その地方講師の方に話して指導受けたわけです。 そしたら、先ず「聖使命」に入りなさいと言われそれも「什一会員」が良いと言われ家族全員を「聖使命」に入れた訳です。

私の実家は、父が他人の保証人になり、全財産を失い、家族全員が大変な困窮に陥りましたが、私が生長の家に入ってからは、家運がずんずん回復し私を初め兄弟達もその後全員何ら生活に困ることが無くなりま した。

その後自宅を会場に毎月誌友会を開催しておりますが誌友の方々にも「聖使命」に入会して頂き、私が聖使命取扱者となっております。

今振り返ると、人生二つの道を歩み比べる事は出来 ませんが、もし生長の家を知らなかったらと思うと、 只々生長の家のお陰と感謝し光明化運動に邁進する事だと思っております。

再拝

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